この記事は、「ハイトレFX億トレーダーへの道」さんのYoutubeをもとに「ピラミッティングの方法」を学んでいきます。
- ピラミッティングのやり方を理解する‼
- どのような場面でピラミッティングを狙えばよいかを理解する‼
- ご自身のトレードでのピラミッティングをできるようになる‼
今回勉強させて頂いた「ハイトレFX億トレーダーへの道」さんのYoutube動画
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そのため、海外FX口座を考えられている方にはおすすめのFX口座になります。
「XM Trading(エックスエム)」のおすすめポイントは以下に挙げた3つです。
最大レバレッジが1,000倍なので、少ない自己資金でも大きな利益を狙うことが可能です。最大レバレッジが25倍しかない国内FX口座に比べて、大きなトレードをすることができます。
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ピラミッティングの方法│理論編
ピラミッティングをすることによって、少ない自己資金であっても大きな利益を得ることができます。
実際に、「ハイトレFX」さんも、「10万円を一気に100万円にしたトレード」や「8000万円を稼ぐトレード」をピラミッティングを使ったトレードで行っています。
それだけ、一気に大きな利益を生み出せる可能性を持つピラミッティングは、これからFXで稼ぎたいと考えるトレーダーにとって大きな意味を持ちます。
ただし、ピラミッティングにはリスクを伴う部分もあります。
ピラミッティングはギャンブルトレードではありませんが、使いこなせないのであれば利益を生み出すことはできないので、その点を理解してしっかり使いこなせるようになる必要があります。
ピラミッティングとは?
ピラミッティングとは、エントリーしているポジションの利益が増えてきたときに、さらに取引量を増やすことでより大きな利益を狙う手法です。
これとは、逆の手法で、エントリーしているポジションに損失が出たときに、さらに取引量を増やして損失を減らす「ナンピン」という手法もあります。
ピラミッティングとナンピンを下の図で説明します。
最初の青〇でロングエントリーをしたとします。
その後、価格が下がってしまったところで追加のロングエントリーをするトレードが「ナンピン」です。
逆に、価格が上がって利益が増えたところで追加のロングエントリーををするトレードが「ピラミッティング」になります。


「ピラミッティング」と「ナンピン」にはそれぞれメリット・デメリットがありますが、トレードのうまいトレーダーほど、ナンピンはせずにピラミッティングをしていることが多いです。ナンピンはピラミッティングよりもかなり難しいので、まずはピラミッティングを極めるようにしましょう。
ピラミッティングで失敗してしまうトレーダーの特徴
ピラミッティングは誰でも簡単にできる手法ではないため、理解不足だとあっさりしっぱいしてしまいます。
どのようなトレーダーがピラミッティングを失敗してしまうのか、その特徴を挙げました。
ピラミッティングを失敗するトレーダーの特徴①:合計ロット数と損切りされる場所を正確に計算していない
ピラミッティングで失敗するトレーダーは、含み益が増えてきたからといって感覚でピラミッティングをしていることが多いです。
そのようなトレーダーは、合計何ロットのポジションを保持しているかを把握できていないため、チャートがどのように変動することでロスカットされてしまうのかも把握できていません。
そのため、損切り位置の設定を間違ってしまっていることが多く、少しの逆行で損切りにかかってしまい負けを繰り返してしまいます。
例えば、チャートがどのような状態か確認せずに、含み益が10万円を超えたタイミングで適当に2ロットや3ロットをエントリーしていきます。
このような方法で、ピラミッティングをしても負けてしまうことほとんどです。
ピラミッティングを失敗するトレーダーの特徴②:ピラミッティングをするのが早い
ピラミッティングで失敗しているトレーダーは、ピラミッティングを仕掛けることが早すぎることが多いです。
相場は生き物なので、最初のエントリーで予測通りに価格が変動して含み益が出たとしても、その後も、理想としている波形で価格が変動するとは限りません。
きれいな波形でトレンドが継続することはなかなかないので、大抵の場合は予想外の変動をし、ピラミッティングを失敗してしまいます。
ピラミッティングをしたいからと言って、あまりに早めにポジションを追加してしまうと、追加したポジションの損失で最初にエントリーしたポジションの足を引っ張ることになってしまいます。
「ハイトレFX」さんが考える効果的なピラミッティングの方法
「ハイトレFX」さんが考える効果的なピラミッティングの方法は「ロスカットラインを確認してピラミッティングをする」ことです。
チャートを確認し、この価格までは変動しないと思えるラインをロスカットになるようにポジション調整することで、ピラミッティングでの失敗を防ぐことができます。
ピラミッティングの考え方
「ハイトレFX」さんは、5分足~15分足を確認して「ダウ理論が崩壊する場所」もしくは「チャートパターンの少し下の場所」に損切りを設定しています。
図で示すと下のようになります。


ポイントとしては、このラインを抜かれた場合、最初のポジションも負けになってしまう場所にロスカットを設定します。


ピラミッティングの具体例
下の図のようなチャートがあったとします。


1回目のエントリーが赤〇の場所でロングエントリー、損切りを青ラインの場所にしました。


その後、価格が上昇し、緑のレジサポラインで押し目をつけました。


このときの黄色〇で考えることとしては、「緑のレジサポラインを下回ったら、最初の損切りである青のラインに到達する可能性が高いかどうか?」ということです。


仮に、緑のラインを超えたときに青のラインに到達しそうだと考えたのなら、黄色の〇の場面で損切りを緑のレジサポラインの少し下になるように調整してピラミッティングをします。
最初の損切り金額が10万円に設定してあったのなら、それに合わせてピラミッティングするときも同額にしてもいいですし、トレード根拠に自信がある場合には、それ以上のロットでエントリーしても構いません。
ただし、どのロットでエントリーするとしても、必ず緑のレジサポラインの下に損切りを置く必要があります。
その理由は、1回目の損切り位置である青ラインのままでピラミッティングをすると、勝率は低い状態でリスクだけが大きくなってしまうからです。
この考え方はピラミッティングの基礎的な考え方ですが、一番大切な考え方であるのでしっかり覚えておきましょう。
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ピラミッティングの方法│実践編
「ピラミッティングの方法│理論編」を理解した方は、ピラミッティングを実践していきましょう。
この項では、「ハイトレFX」さんがどのようにピラミッティングを実践しているのかを紹介します。
「ハイトレFX」さんがピラミッティングをする場面は主にふたつです。
- 監視足のネックラインを抜けたとき
- 短期トレードで一瞬の値動きを取るとき
このふたつの場面について、どのようにピラミッティングをしているのかを紹介していきます。
監視足のネックラインを抜けたときのピラミッティング
下の画像はユーロオージーの4時間足チャートです。


ダブルボトムを形成したので、青色矢印の陽線確定でロングエントリーをしたとします。
そのときの損切りは赤のラインです。


青色矢印でロングエントリーをしたあとのピラミッティングを狙う場所として、黄色矢印や緑色矢印の場所でエントリーを追加するトレーダーがいますが、この2カ所はエントリーしてはいけない場所です。
この場合は、ダブルボトムのネックラインを抜けてリターンムーブした紫色矢印の陽線確定を待ってピラミッティングを検討します。
ちなみに、オレンジのネックラインを抜ける前の段階では、最初のエントリーも勝てるかどうかまだ不明な状態です。
そのため、中途半端な場所でのピラミッティングのエントリーは、負ける確率を上昇させるだけになってしまいます。
今回の例はダブルボトムですが、これが逆三尊や三角持ち合いなど、他のチャートパターンであっても考え方は同じです。自分が監視している重要ネックラインを抜けるまではピラミッティングは基本的にしてはいけません。
紫色矢印の陽線確定後のエントリー手順
ピラミッティングは、「4時間足が監視足であれば5~15分足」「4時間足未満が監視足であれば1~5分足」を確認して追加のエントリーをします。
下の画像は、先ほどのユーロオージーの4時間足チャートの5分足チャートです。


先ほど確認した紫色矢印の陽線確定の場所が、緑の縦線になります。
ここまで待てば、あとは短期足でトレンド転換した後にエントリーするか、レジサポラインで反発した後にエントリーします。


今回のチャートでは、きれいに切り下げライン(黄色のライン)を引くことができるので、それをトレンド転換の合図とします。


黄色のラインを明確に抜けた青色矢印陽線でエントリーしても構いませんし、安全なトレードをしたいのであれば、紫色のラインのレジサポラインを反転後、緑色矢印の場所でエントリーしても構いません。
どちらでエントリーしたとしても損切り位置は、赤色の水平ラインの下にします。
重要なことは監視足単位で、きちんとネックラインの抜けを待ちエントリーすることです。
今回のチャートであれば、ダブルボトムのネックラインがその位置であり、それさえ待つことができれば短期足においてエントリーポイントが多少ずれていようが問題ありません。
これらのことを踏まえて、最初の4時間足チャートを見直します。


最初のエントリーでは、青矢印のエントリー場所の下の位置に損切りを置いていましたが、紫色矢印の位置でピラミッティングをするときには、損切り位置を下の図の位置まで移動させることができます。
これによって、リスクは変わらないままで大きな利益を狙うことが可能になります。


利確位置については、本来ダブルボトムであれば、下の図の緑〇の高値まで狙っていけますが、ピラミッティングをする場合は、損切り位置をかなり限定的にさせるので、本来の利確位置よりも近い直近高値、今回であれば水色〇の位置で利確することが望ましいです。


ピラミッティングによって、本来の利確ポイントまで待たなくても通常のトレード以上の利益を稼ぐことが可能です。
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短期トレードで一瞬の値動きを取るときのピラミッティング
「ハイトレFX」さんが、短期のプライスアクションを利用したピラミッティングを成功させるために最も大切にしていることは、「4時間足で勢いのある第3波に絞ってピラミッティングをする」ということです。
ピラミッティングは、通常のトレードに比べて勝率が低くなるので、中途半端なエントリー根拠でトレードをしてしまっては、負けてしまうことは当然です。
そのようなことをするぐらいなら、4時間足の第3波に絞ってピラミッティングをするほうが断然勝率は高くなります。
そして、このピラミッティングで確認する短期足は15分足だけにします。
実践例①:ゴールド4時間足
下の画像は、ゴールドの4時間足チャートです。


黄色のマークの1波がきて、その後、2波でオレンジの切り下げラインを引けたので、リターンムーブをした青矢印の陽線確定でエントリーをしたとします。
損切りは赤のラインです。


このトレードにおいてピラミッティングをするなら、緑の矢印の陽線確定から準備を始めます。
その理由は、3波としてある程度上昇していることを確認できることに加えて、予測通り3波になる確率が高いからです。
このことを確認した上で15分足に切り替えます。


先ほど、陽線が確定した場所はピンクの縦線の位置であり、この位置以降の場所でピラミッティングができる場所を探します。
このときに、ピラミッティングを考える根拠となるプライスアクションの一つ目は、「重要水平線に対して価格が反応していること」です。
今回の例であれば、4時間足以上でずっと意識されていた水色のラインに対して、紫〇の位置でヒゲを出して反応しているので、この位置でエントリーすることができます。


ただし、この紫〇の位置でのエントリーは結構勇気がいるので、実際には下の図の青矢印陽線ぐらいでエントリーすることになります。
このときの損切り位置も、水色の水平線の少し下にするのが理想なのですが、それではあまりにもリスクが高いので、もう一つ下の損切り位置にしておくことが理想です。


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実践例②:オージーニュージー4時間足
下の画像は、オージーニュージーの4時間足チャートです。


黄色のマークの1波がきて、その後2波の戻りで緑色の切り上げラインを引けたので、リターンムーブ後の陰線確定でエントリーしたとします。
損切り位置は赤色のラインです。


このチャートでピラミッティングをするなら、水色の矢印の陰線、またはその次の大陰線が確定したぐらいのときに検討します。
これは、3波になる確率が高くなるからです。
下の画像は、水色陰線が確定した後の15分チャートです。


水色矢印の陰線が確定したのはピンクの縦線で、このピンクの縦線よりも右側でピラミッティングができるプライスアクションを探します。
このチャートでは、黒色の移動平均線20EMAと青色の移動平均線200EMAを使用してピラミッティングを進めていきます。
4時間足の3波でとくに根拠が強く一気に動くような場面では、15分足で確認したときに20EMAに沿って動くことが多くなります。
そのため、20EMAに大きく乖離して押し戻りを見せたときにはピラミッティングをするチャンスになります。
今回のチャートでは、下の画像の水色の〇や緑色の〇の部分が乖離にあたります。


ただし、この乖離だけでピラミッティングをすることは根拠が薄すぎるので、この指標の他に何かしらの根拠を確認することが大切です。
今回のチャートで言えば、水色〇の方で、オレンジのレジサポラインに反応していたので、もしピラミッティングをするのならば、水色○の場所でのエントリーになります。
他にも極端に長いヒゲが出ていたり、簡易的でもチャートパターンが確認できたときにはピラミッティングをするチャンスになります。
また、200EMAに対して、ダブルボトムやダブルトップを作ったときもピラミッティングをするチャンスなので、これとは別に覚えておきましょう。



20EMA、200EMAの移動平均線を使った手法は、下の記事でまとめていますので、興味がある方はご参照ください。


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実践例③:オージースイス4時間足
下の画像は、オージースイスの4時間足チャートです。


黄色のマークを1波として、その後、軽くではありますがトレンドの戻りをつけたので、緑の切り上げラインを引いて、その後、青矢印の陰線確定でエントリーしたとします。
損切りは赤のラインです。


そもそもこのエントリーをあまり良く思わないトレーダーもいるかもしれませんが、反対側の波形をきちんと確認すれば、フラクタル的に下降することを予測することができます。
仮に、このチャートでピラミッティングをするのならば、上の画像の水色の陰線が確定したぐらいで検討します。
下の画像は、水色矢印陰線確定後の15分足チャートです。


先ほどの水色矢印の陰線が確定したのは、ピンクの縦線の位置です。
このピンクの縦線よりも右側でピラミッティングができるプライスアクションを探します。
ピラミッティングの方法は、20EMAに乖離しながら明確な上昇、下降後に20EMAに押し戻りをきれいにつけているところでエントリーします。
今回のチャートで確認すると、紫〇の場所になります。


その前の黄色のマークの下降で、20EMAに乖離をしながら明確に下降し、その後、紫〇の場所で20EMAにローソク足がきれいに反応していることが分かります。
このことを確認した後は、再度下降の勢いが強くなるタイミングでピラミッティングのエントリーをすることができます。
今回の場合は、オレンジ矢印の陰線が確定した後にエントリーをすることができます。
オレンジ矢印の陰線でピラミッティングをするならば、損切りは赤のラインになります。


補足すると、緑のマークでも乖離して明確に下降していて、戻りが20EMAにも反応しているため、ピラミッティングのエントリーができそうに見えますが、水色の矢印の陰線が弱いのでエントリーは見送ることになります。



20EMA、200EMAの移動平均線を使った手法は、下の記事でまとめていますので、興味がある方はご参照ください。


まとめ
今回は、「ハイトレFX億トレーダーへの道」さんの「ピラミッティングの方法」について、Youtubeで紹介されている内容を自分なりに解釈してまとめました。
「ハイトレFX億トレーダーへの道」さんのYoutubeを見ながら、この記事を確認して頂けると内容を把握しやすいと思います。
ピラミッティングは、4時間足の第3波中という強い根拠の中でエントリーすることで、多少チャートの見方を間違っていても成功する確率が大幅に上昇します。
狙うときはしっかりルール化してエントリーするようにしましょう。
また、ピラミッティングは確率の低い勝負であるので、その認識を持って何度も挑戦することが大切です。
大きな損失を出さないように資金管理をして挑戦していきましょう。
日々の積み重ねが本当に大切です。
FXで稼ごうとされている初心者トレーダーの皆さん、一緒に頑張っていきましょう。
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FX口座をまだ開設されていない方は、下の記事で分かりやすく口座開設手順を説明しています。まずは口座開設から進めていきましょう。


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